お知らせ

ホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「散歩」と「歩く」:「散歩」と「歩く」とは違うと思いませんか?
「問題の扱い方」:心理社会的支援にふさわしい問題の扱い方があると思われます。
「ホロニカル体験(7)」:自己と世界の一致のホロニカル体験は事後的に自覚される体験です。
「妄想」:妄想への対応の智慧です。
「心理社会的支援の統合化の必要性」:心理社会的支援の統合化は、“こころ”の働きの統合性に支えられと考えられます。

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<2020.9.8>
ホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「求道の同行人」:ホロニカル・アプローチで、苦悩する人と向き合っている時の支援者に布置する心境です。
「存在と作用(働き)」:本質的な固有性をもった存在などはなく、万物の生成消滅に関係する作用(働き)があると考えられます。
「時間」:ホロニカル心理学の時間論です。
「超越」:ホロニカル・アプローチのABCモデルを使った「超越」に関する考察です。
「“こころ”とは(9)」:「存在」としては「無い」が作用としては無限に働いているのが、“こころ”と考えられます。

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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「自由無礙の俯瞰による無限の対話」:観察主体が無限の究極の点となったり、無限の球になったり、それらが入れ替わることが、自由無礙の俯瞰です。
「物憂い」:夏の終わりに物憂さを感じます。
「求道」:ホロニカル・アプローチは、「求道」に近いといえます。
「相談意欲も動機もなく、支援に抵抗感を抱く人への対応」:よき体験を体得する場の構築が大切ではないでしょうか。
「二つの言語」:外我の言語と内我の言語があるとホロニカル心理学では考えます。

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