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ホロニカル心理学に基づく心理・社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
 「心理学」:心理学と哲学と宗教の関係は?
 「We are not alorn in the world」:あるバケツに書かれた言葉です。
「自己の多様性と可塑性」:自己は、思っている以上に複雑で多様な存在と思われます。
 「無限の創造力」:“こころ”には無限の創造力があると思われます。
「瞬間・瞬間」:瞬間・瞬間の一刹那が実在する世界と考えられます。

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今回は、次の6編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
 「ねば思考について」:実感の裏付けを伴う「ねば思考」は大切では?
 「歩くとは?」:「歩く」の表現だけでも多様です。
 「心理学のよって立つところ」:心理学は自己の探求であるとともに、利他の探求と考 えられます。
 「信念対立と超克」:信念の対立をどのように考えればいいのでしょうか。
 「対立が創造の源」:不一致による対立が創造の源ともいえます。
 「直接体験(1):」:実際に存在する世界とは、自己と世界の出あいの直接体験の世界 と考えられます。

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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「自己とは(2)」:自己とは、相反する傾向を抱え込んだ自己組織化する統一体といえます。
「自覚のための参照枠」:自己と世界の出あいの直接体験が生きるための大切な参照枠ではないでしょうか。
「対人関係について」;場が対人関係に影響し、対人関係が場に影響していると考えられます。
「真理」:ホロニカル心理学の立場から考える「真理」です。
「絶対に実在するもの」:現実即絶対と考えられます。

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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「他律的内的現実主体について」:新しいタイプの人が登場してきたように思われます。
 「物語の源」:感じるところから物語がはじまると思われます。
 「神から自我へ 自我から自己へ」:自我同一性より自己同一性が大切な時代へと変化してきていないでしょうか。
 「自己と世界の自己表現」:自己も世界も多様な自己表現と考えられます。
 「“こころ”とは」:絶対無=“こころ”ではないでしょうか。

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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「真の自己を求めて」:自己に世界を映し、自己と世界の一致を求めることが、真の自己を求めることではないでしょうか?
「意識とは」:意識とは、どのようなものと考えればいいのでしょうか。
 「科学の論理」:科学の論理は、直接体験に含まれる論理であることが大切と考えられます。
 「主体(私=現実主体)とは」:「主体(私)」とは、本来、刻々変化しているものではないでしょうか。
「現代社会」:現代社会の特徴とは?
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新型コロナウイルス感染症に関して愛知県非常事態宣言が発令されたことに伴い、2020年4月22日(木)から臨時対応として新規の方の予約の受付を自粛してきたところですが、政府の愛知県に対する非常事態宣言の解除に伴い、新規の方の初回面接を再開することにしました。

ついては、初回面接をご希望の方は、ホームページ上の「お問い合わせ・ご予約フォーム」または電話(052-852-8381)にて、お問い合わせください。

なお、当室では、換気、消毒、適切な面接距離及びマスクの活用など、万全の体制を図っておりますが、体調不良の場合は来室をお控えください。

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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
 「2.5者関係」:まずは母子関係など2者関係が大切よくと言われますが、 2者関係自体が、もっと多の人に包摂されていないとダメではないでしょうか?
「真理の発見・創造」:真理は、直接体験の中に発見・創造されると思われます。
「いろいろな私」:私という意識の中には、いろいろな私がいるのでないでしょうか?
 「『事』に生きる」:一刻・一刻。変化する出来事の世界に生きています。
 「真の主体とは」:真の主体とは、自己自身を創り出しているような自己超越的なものではないでしょうか?
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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
 「ツボ」:ツボを押さえるのが、ツボです。
 「IT(それ)」:一即多、多即一の無限の世界をつくりだす働きがあると思われます。
 「不安とのつきあい方」:近すぎず、といって遠すぎずの距離が大切です。
 「自殺願望について」:身体は生きようとしています。
 「部分と全体」:部分と全体は、縁起的包摂関係(ホロニカル関係)にあります。
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2020年4月22日(木)に新型コロナウイルス感染症に関して、5月10日(日)まで、新規の方の予約の受付を自粛することにしましたが、5月4日(月)に緊急事態宣言の延長を受けて、当面の間、新規の方のみ新たな受付の自粛を延長することにしました。

なお、新規受付再開については、ホームページのトップページの「NEWS」で、できるだけ早くご案内していく予定ですので、しばらくの間、お待ちいただくようお願い致します。

なお、すでに当室をご利用されている方については、換気、消毒、適切な面接距離及びマスクを使用するなど、万全の体制を図りながら、これまで通り心理相談を継続しておりますのでご安心ください。

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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
 「孤独な人生を分かち合う」: 人生の悲哀を分かち合うことのできるのが仲間では。
「言語の二重性」:外我の言語と内我の言語があると考えられます。
「『気になる他者』について」:「親密な他者」となる前に、せめて「気になる他者」になりたいものです。
「苦悩は創造の契機」:苦悩のまっただ中でこそ、創造的な人生が発見・創造されるのではないでしょうか。
「個別性と一般性」:個別性と一般性は、ホロニカル関係(縁起的包摂関係)にあると考えられます。

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