🗓【イベント告知】1月10日(土)開催
今週末、心理学と文学の交差点で“こころ”について語る対談に参加します。
テーマは「内的世界と外的世界のはざまを生きる」。 ホロニカル心理学の視点から、“こころ”がどのように世界や他者との関係の中で立ち上がるのかを、臨床の実践と物語を通して探っていきます。
小説『夜をめくる星』を手がかりに、回復と存在の物語にも触れながら、支援や臨床の現場で感じる「理論だけでは語りきれない感覚」についても深めていけたらと思っています。
もしご関心がありましたら、ぜひご参加ください。 会場参加・アーカイブ視聴いずれも可能です)
心理相談室こころ
室長 定森恭司(臨床心理士)
📍日時:1月10日(土)14:00〜15:30(13:45開場)
📍場所:貸し会議室 Palette 久屋大通店(名古屋市・久屋大通駅徒歩3分)
🎟参加費:3,000円(アーカイブ視聴も同額)
📚『夜をめくる星』未読でもご参加いただけます
※詳細は20260110_夜をめくる星_イベントをクリックしてチラシをご覧ください
※QRコードからお申込みいただけます(定員に達し次第〆切)