求道姿勢

世を恨む人、自己を嫌う人、迷う人にとっては、立派な教説を唱える人ではなく、自らに真理を問うような求道の人に出会うことが大切なのではないでしょうか?

「愛とは何か」「慈悲とな何か」「人生となにか」などと問う人との出会いが大切なのではないでしょうか?

そうした人との出会いが、共に道を求める関係になるのではないでしょうか?