コンテンツへスキップ
ホロニカル・マガジン【心理相談室こころ】
  • Subscribe

我感じるところに“こころ”あり

2019年10月8日2023年6月22日 基本的な考え方
デカルト

デカルトの「我思う、故に我あり」は、ホロニカル心理学的には、自己が感じるところに“こころ”があり、“こころ”の働きを実感・自覚するところに我(現実主体)が働くと言い換えられます。

関連

デカルト

投稿ナビゲーション

前の記事
前の記事:
自己意識と対象認識の関係
次の記事
次の記事:
自由無礙の俯瞰(2):ホロニカル関係の実感・自覚の促進

マガジンをメールで購読

メールアドレスを記入し購読頂くと、更新をメールで受信できます。

SNSから更新をチェック

シェア

記事検索

最近の投稿

  • からだの感覚
  • カタルシスについて
  • これからのコミュニティ
  • 近未来について
  • 発達障害の観点だけで果たしていいのでしょうか?
  • トラウマの扱い方(34):身体の安全・安心の確保
  • クオリアとホロニカル心理学
  • 近代科学の光と影をホロニカル論の立場から捉えなおす

カテゴリー

アーカイブ

© 2026 ホロニカル・マガジン【心理相談室こころ】 All rights reserved.
MENU