自己は、物心一如的存在、心身一如的存在です。そして場所的存在です。こうした自己の理解を深めてください。
※「IT(それ)」は、2024.11…
哲学者西田幾多郎はデカルトを次のよう…
場所的自己にとっては自…
場所的自己にとって、身体とは、場所的…
自己は、身体的自己という面を持ちます…
ホロニカル心理学では自己を、多層多次…
アリストテレスは、主語となって述語と…
原始時代の人類は、自己が生きている場…
自己と世界の出あいによる不一致・一致…
自己意識の発達の第5段階では、内我と…
自己意識の発達の第6段階では、A点と…
自己と世界の出会いの直接体験は、自己…
苦悩(症状や障害を含む)は、その人の…
自己は、一回限りの代替不可能なかけが…
心的問題、心的症状、精神疾患や精神障…
理念・理想というと、何か現状の逼塞感…
個人があって場が創られるのではありま…
原初の人間は、自己と世界、善と悪、快…
宇宙と呼ぶ世界や、私と呼ぶ自己自身な…