ホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。
今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「論理」:論理は、実在するものの中に含まれていると思われます。
「適切な観察主体」:知性と感性、合理と非合理、論理と非論理の関係を自由無礙に俯瞰できる観察主体が適切な観察主体といえます。
「三点法の効果」:ホロニカル・アプローチの一つに三点法があります。
「絶対無と自己」:絶対無(空)と自己のホロニカル心理学的考察です。
「実感と自覚」:ホロニカル心理学でよく使う、「実感と自覚」の説明です。
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2021.03.01 08:00|お知らせ・その他
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「不一致・一致の刹那」:ホロニカル心理学では、刹那、刹那において、本来「一」の世界が多層多次元な「多」の世界となって同時顕現すると考えます。
「悲哀と慈愛」:自己と他者の不一致に対して、一致を求めるような愛欲ではなく、元来一だったものが多となって対立していることに目覚める時、悲哀を受け止めることが可能になります。
「認識について」:認識は、知・情・意を含む直接体験の直感に基盤をおくものでなくてはならないと考えられます。
「論理」:西洋の「思惟の論理」と、東洋の「テトラ・レンマの論理」は異なります。
「社会的包摂能力」:「あんたは産みさえすえばいい、あとは島が育てる」(ある島の園児募集の看板にあった言葉)
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2021.02.22 08:00|お知らせ・その他
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「一年の長さ」:“こころ”の動き次第で、一年の感じ方って変わりませんか。
「今日の心理社会的支援の課題」;問題解決の主役が混乱していませんか?
「個人的経験世界」:個人的経験世界と自然科学的世界は同じと思いますか?
「再演性」;再演性に巻き込まれてしまって、実に多くの支援者が傷ついています。
「例外への焦点化」:例外に焦点化すると、案外、問題解決の早道になることがあります。
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2021.02.15 08:00|お知らせ・その他
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「自己と世界の不一致と一致」:自己と世界は、瞬間・瞬間、不一致・一致を繰り返していると考えられます。
「“こころ”の実相と虚相」:“こころ”の実相は「絶対無」では?
「ふきのとう」:春雑感です。
「抽象的理解と具体的理解」:“こころ”科学の一般化の限界に言及しています。
「自己と他者」:ホロニカル心理学的自己論です。
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2021.02.08 08:00|お知らせ・その他
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「努力する」:せめて「今日1日」か「2~3日」先だけでもいいので、気持ちよく、楽しくすために、もう少し努力してみようか。
「一に非ず異に非ず」:主観なるものと客観的なるものは、双面的・背反性をもちながら全一の関係にあると考えられます。
「2月」:2月に人はどんな思いをもつのでしょうか。
「自由無礙の俯瞰」:ホロニカル心理学の重要概念のひとつです。
「『IT(それ)』(5)」:「IT(それ)」と「絶対無(空)」は、絶対矛盾的自己同一にあります。
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2021.02.01 08:00|お知らせ・その他
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「微細なサインの増幅・拡充」:小さな意味のある変容を徹底的に増幅・拡充することが大切です。
「而二不二」:相反するものが同時にあり、而二不二(ににふに)の関係にあります。
「ネットワーキング」:ネットワークの構築のためには、意見の対立や不一致に伴う不確実性に耐えながら、よりよき方向を見定めていく姿勢が求められるます。
「内我と身体性」:内受容器は内我に内的体感をもたらします。
「『IT(それ)』について」(7)」:ホロニカル心理学の重要概念に関するシリーズ物です。
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2021.01.22 08:00|お知らせ・その他
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「『 IT(それ)』と『ホロニカル主体(理)』」:すべてのホロニカル主体(理)を脱統合すると「IT(それ)」になるとホロニカル心理学では考えています。
「ホロニカル主体(理)」:唯一無二の出来事から、同型反復するパターンを抽象的に分別する時に働く識別基準のことです。
「社会的自己」:人間は生まれながらにして社会的存在といえます。
「“こころ”とは(14)」:心理学は、“こころ”そのものについては、案外考察してこなかったと思われます。
「自己組織化(3)」:自己と世界のせめぎ合いの中で自ずと生じている現象のことです。
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「宗教的体験の源泉」:自己と世界を創造している場(絶対無:空」との関係の目覚めが宗教的体験の源泉と考えられます。
「無意識の意識化」:無意識を意識化し尽くすことはできません。
「苦悩は創造の源」:ホロニカル心理学の基本的パラダイムです。
「厳密性」:心理学の厳密性と科学の厳密性は、異なると思われます。
「本当の気持ち」:本当の気持ちがわかるのは、本当ですか?
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