<2020.9.8>
ホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。
今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「求道の同行人」:ホロニカル・アプローチで、苦悩する人と向き合っている時の支援者に布置する心境です。
「存在と作用(働き)」:本質的な固有性をもった存在などはなく、万物の生成消滅に関係する作用(働き)があると考えられます。
「時間」:ホロニカル心理学の時間論です。
「超越」:ホロニカル・アプローチのABCモデルを使った「超越」に関する考察です。
「“こころ”とは(9)」:「存在」としては「無い」が作用としては無限に働いているのが、“こころ”と考えられます。
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2020.09.08 08:00|お知らせ・その他
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「自由無礙の俯瞰による無限の対話」:観察主体が無限の究極の点となったり、無限の球になったり、それらが入れ替わることが、自由無礙の俯瞰です。
「物憂い」:夏の終わりに物憂さを感じます。
「求道」:ホロニカル・アプローチは、「求道」に近いといえます。
「相談意欲も動機もなく、支援に抵抗感を抱く人への対応」:よき体験を体得する場の構築が大切ではないでしょうか。
「二つの言語」:外我の言語と内我の言語があるとホロニカル心理学では考えます。
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「自覚と認識」:自覚と認識では、観察主体と観察対象の関係に差異が見られます。
「嗜癖」:嗜癖には、苦悩・苦痛から身を守ろうとする面があります。
「絶えず生成生滅を繰り返している自己と世界」:量子論の描く世界と華厳経の描く世界が似ているのは驚きです。
「理性主義の影」:理性は感性より本当に優れているのでしょうか?
「無常」:「今・ここ」の現象世界は、無限の生成消滅の繰り返しといえます。
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2020.08.22 08:00|お知らせ・その他
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「2つの文化(常識)のぶつかりあい」:「お互い様の文化」と「私中心の文化」がせめぎあっていないでしょうか。
「一挙一切同時顕現の世界」:一挙一切が同時に顕現していると思われます。
「ホロニカル体験(6)」:ホロニカル体験は、事後的に頓悟する体験といえます。
「自己と現実主体」:自己には、よく「2つの自己がある」と言われます。
「無限即有限」:有限に見える世界が無限であり、無限に見える世界が有限といえます。
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2020.08.15 08:00|お知らせ・その他
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「時とは」:客観的な過去の出来事に主観的な未来が働きかけるところに時が刻まれると考えられます。
「語りの代弁の限界と当事者参加の大切さ」:当事者参加型のケース検討の場の構築が大切です。
「『永遠の今』」という現実」:絶対無から、何かが創造され続けられている世界が現実世界と考えられます。
「無限の俯瞰」:ミクロからマクロに至る複雑な世界を無限の俯瞰によって根気よく、かつしっかりと見定めていくような謙虚な姿勢が大切です。
「写真に撮れる世界と撮れない世界」:可視化可能な世界と可視化不可能な世界の2つが大切と考えられます。
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「事例検討のもつ意味」:事例の帰納的理解と演繹的理解のせめぎあいに意味があります。
「私的領域と公的領域」:人生には、いろいろな生き方が見られます。
「地縁・血縁・人の縁」:地縁・血縁以外に、「人の縁」といえるものがあるのではないでしょうか。
「不自由即自由」:絶対に矛盾するものを同一に見る考え方が東洋にはあります。
「ホロニカル主体(理)(1)」:心的危機を契機に新しいホロニカル主体(理)が創造されやすくなります。
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2020.08.01 08:00|お知らせ・その他
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「自己とは(3)」:自己とは、有(生)と無(死)のせめぎ合いうところに存在するといえます。
「心理学(2)」:心理学は、実感を自覚していくところに成立すると考えられます。
「統合について」:内的世界の統合以上に、外的世界の統合が難しいものです。
「複雑化する高次なホロニカル主体(理)」:ホロニカル主体(理)は、より深化すればするほど複雑で高次な理を包摂していくと考えられます。
「心理社会的支援の創発性」:適切な心理社会的支援には、発見・創造的展開が見られます。
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2020.07.22 08:00|お知らせ・その他
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「多様性」:世界だけでなく、自己自身が多様な存在と思われます。
「現実とは」:既に発見・創造されたものと、未だ発見・創造されていないものから現実は成り立っています。
「生命」:古いものが破壊され新しいものが生まれるところに生命活動がみられまます。
「存在と意識の唯一性について」:存在と意識の唯一性に関する論考のエッセンスです。
「ABCモデル(1)」:ホロニカル・アプローチの基本的モデルを「ABCモデル」と命名しています。
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「IT(それ)について(7)」:「IT(それ)」と絶対無(空)は、本来同一でありながら、絶対的に矛盾する関係にあります。
「マインドフルネス」:マインドフルネスは、ホロニカル心理学の「ただ観察」に相当します。
「生きる場所」:内的世界と外的世界が不一致・一致を繰り返す場が自己にとって生きる場所といえます。
「自己に世界を映す」:直接体験とは、自己に世界を映す場といえます。
「非連続的連続」:世界は、一瞬・一瞬が非連続的に変容する無常の世界といえます。
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「心理学」:心理学と哲学と宗教の関係は?
「We are not alorn in the world」:あるバケツに書かれた言葉です。
「自己の多様性と可塑性」:自己は、思っている以上に複雑で多様な存在と思われます。
「無限の創造力」:“こころ”には無限の創造力があると思われます。
「瞬間・瞬間」:瞬間・瞬間の一刹那が実在する世界と考えられます。
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2020.07.01 08:47|お知らせ・その他