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お知らせ

内的世界と外的世界を共に扱う心理社会的統合的アプローチであるホロニカル・アプローチから生まれたホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/ をクリックし、トップページの右上の「MENU」ボタンを押すと「マガジンをメールで購読」とありますので、そこに「メールアドレス」をご記入いただくと定期購読(無料,月4回程度)が可能になります。定期購読者の方への定期配信以外にも、随時、いろいろな記事をアップしていますので、「検索」機能、「最近の投稿」「カテゴリー」「アーカイブ」の機能を使いながら、興味のあるテーマを検索しながら、ホロニカルな世界をお楽しみください。

今回の購読者の方への自動配信は、次の5編です。

「主語と述語の関係」https://wp.me/pavZMB-6jX
:主語と述語の関係は、個と全体、個物と一般、特殊と普遍の関係に置き換えることができます。両者は対立関係ではなく相互包摂関係(ホロニカル関係)にあり、主語と述語は多即一の関係にあります。ヘーゲルはこの関係に弁証法的展開があることを示しました。主語と述語の相互包摂関係が無限のミクロからマクロにわたる現象世界を創り出し、無常の世界を自己組織化しています。ホロニカル心理学の視点から、実在する現象世界に関するホロニカル論を展開します。

「トラウマ記憶の統合と共創的俯瞰」https://wp.me/pavZMB-6tY
:外傷的出来事の記憶は、自己から切り離された感情や身体感覚とともに残ることが多いものです。これらが制御不能に現れると、生活に支障をきたします。しかし安全で安心できる支援の場で、被支援者と支援者が共に歴史的目撃者のようにしながら包摂していくことによって被支援者の解離を統合することができます。

「心的インフレーションについて」https://wp.me/pavZMB-6tO
:心的インフレーションを起こす人々は、自己を超越し統合する力を持つと錯覚し、絶対主義に陥る傾向があります。彼らは自己を善とし、敵対者を悪として排除しようとします。本来、第6段階の自己意識発達では、善悪の区別を超えた相互包摂関係が成立し、無差別・平等な統合が可能ですが、心的インフレーションに陥ると誤った全能感に支配されます。

「再生」https://wp.me/pavZMB-7wt
:課題の達成や生産活動への貢献こそが、人の存在の価値や意味を保証するかのような思考の枠組みの中で生きている限り、人は生産に関われなくなった途端、共同体から切り離され、支え合っていた仲間との関係さえ失ってしまいます。

「かけがえなき自己とは」https://wp.me/pavZMB-7wn
:“こころ”は内に固定された実体ではなく、仏教の無自性や哲学の絶対無(空)に通じる、開かれた働きとして捉えられます。恒常的主体や不変の自己同一性はなく、絶対無の創造性が世界の諸相を通して個々の“自己”をその都度立ち上げると考えられます。

※対人援助職にある専門家に対するスーパービジョンや教育的自己分析をご希望の方は、「お問い合わせ・ご予約フォーム(http://kokoro.racoo.co.jp/yoyaku)または、お電話(052-852-8381)にて、お問い合わせください。スーパービジョン及び教育的自己分析の方法は、“こころ”の内的世界及び外的世界を共に扱う心理社会的支援法の統合的アプローチの立場です。参考図書は下記の通りです。

<参考図書>
・「子ども虐待事例から学ぶ統合的アプローチ─:ホロニカル・アプローチによる心理社会的支援」
千賀則史・定森恭司著,2022年,明石書店.
・「ホロニカル・アプローチ:統合的アプローチによる心理・社会的支援」
定森恭司・定森露子著,2019年,遠見書房.
・「ホロニカル・セラピー:内的世界と外的世界を共に俯瞰する統合的アプローチ」
定森恭司著,2015年,遠見書房
・「教師とカウンセラーのための学校心理臨床講座」
定森恭司編,前田由紀子・中村美津子・花井正樹・定森露子著,2005,昭和堂.
<お勧めサイト>
・カレーの話だと、なぜかみんなやさしく対話ができることを徹底的に明かにした、ホロニカル論と相性がとてもいいユニークな「カレー理論」です。
https://note.com/universalfood/n/nf649497162fd
・「場所的自己」に関する論文です。
https://drive.google.com/file/d/1WAPN1NxVxS6kBgRE50VIZCX7zp4Qsl-D/view
・家庭訪問の智慧に関する論文です。
https://drive.google.com/file/d/137FwIg2oXHlDTelvqfkbsADZHTMOucBM/view
・ホロニカル・アプローチのABCモデルに関する論文です
https://drive.google.com/file/d/1sLHO7Q8a4KWw-FkMQplx7qoS6g3QkVYy/view
・当事者研究に関する研究ノートです。
 https://drive.google.com/file/d/1Z8hl4WtcKcvSpmn-Bvha3T8X__AMAdhZ/view
・ホロニカル・マガジン
http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/

 

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内的世界と外的世界を共に扱う心理社会的統合的アプローチであるホロニカル・アプローチから生まれたホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

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今回の購読者の方への自動配信は、次の5編です。

「心理社会的支援における「今・ここ」の重要性」https://wp.me/pavZMB-6sU
:心理社会的支援では、被支援者が「今・ここ」で安心・安全を感じることが最も重要です。支援者は被支援者の苦悩をあるがままに受けとめ、不一致感を理解することが求められます。ホロニカル・アプローチのABCモデルを活用し、被支援者の固着状態を外在化することで、より適切な支援が可能となります。支援関係が理想化されすぎると、社会との関係悪化を招くため、支援の在り方を見直す必要があります。

「新たな生き方」https://wp.me/pavZMB-6si
:自己と世界の出あいの中で、不一致と一致を繰り返しながら直観的に調和へ向かう生き方が大切と思われます。我の意識をできるだけ無にし、自己自身の直観を研ぎ澄ませることで、自己の違和感を和らげ、より心地よい方向へ自己を組織化する生き方です。これにより、個人の変容が持続可能性のある社会の創発へとつながる可能性があると思われるのです。

「ホロニカル心理学の立場からみた真理」https://wp.me/pavZMB-7d7
:ホロニカル心理学では、自己と世界は「絶対無の場所」の自己限定として歴史的に生成され続けると考えます。自己は行為的直観による直接体験を手がかりに、絶対無との循環的自己照合を重ね、より適切な自己へと自己組織化していきます。この過程では、部分と全体が互いを包摂し合い、「絶対矛盾的自己同一」として成り立ち、真理は命題に還元されず、実践の中で常に更新・深化していくのです。

「心理相談と心理治療は何が違うのか」https://wp.me/pavZMB-78t
:「相談」と「治療」を同じ箱に入れると、支援は迷子になります。
相談は生活世界を見直し、本人と支援者が共同研究者となって生きやすさを創発します。それに対して、治療は疾病分類と診断に基づき、医療モデルの中で症状・機能の改善をめざします。

「マインドフルネスについて」https://wp.me/pavZMB-76L
:ホロ二カル心理学からみたマインドフルネスのついて考察してみました。もしマインドフルネスが、「自己と世界の不一致」にあっても、なお、「自己と世界の一致」を求め続けることと捉えることができるのであれば、より実践的で社会的文脈に適合したアプローチとなるのではないでしょうか。

※対人援助職にある専門家に対するスーパービジョンや教育的自己分析をご希望の方は、「お問い合わせ・ご予約フォーム(http://kokoro.racoo.co.jp/yoyaku)または、お電話(052-852-8381)にて、お問い合わせください。スーパービジョン及び教育的自己分析の方法は、“こころ”の内的世界及び外的世界を共に扱う心理社会的支援法の統合的アプローチの立場です。参考図書は下記の通りです。

<参考図書>
・「子ども虐待事例から学ぶ統合的アプローチ─:ホロニカル・アプローチによる心理社会的支援」
千賀則史・定森恭司著,2022年,明石書店.
・「ホロニカル・アプローチ:統合的アプローチによる心理・社会的支援」
定森恭司・定森露子著,2019年,遠見書房.
・「ホロニカル・セラピー:内的世界と外的世界を共に俯瞰する統合的アプローチ」
定森恭司著,2015年,遠見書房
・「教師とカウンセラーのための学校心理臨床講座」
定森恭司編,前田由紀子・中村美津子・花井正樹・定森露子著,2005,昭和堂.
<お勧めサイト>
・カレーの話だと、なぜかみんなやさしく対話ができることを徹底的に明かにした、ホロニカル論と相性がとてもいいユニークな「カレー理論」です。
https://note.com/universalfood/n/nf649497162fd
・「場所的自己」に関する論文です。
https://drive.google.com/file/d/1WAPN1NxVxS6kBgRE50VIZCX7zp4Qsl-D/view
・家庭訪問の智慧に関する論文です。
https://drive.google.com/file/d/137FwIg2oXHlDTelvqfkbsADZHTMOucBM/view
・ホロニカル・アプローチのABCモデルに関する論文です
https://drive.google.com/file/d/1sLHO7Q8a4KWw-FkMQplx7qoS6g3QkVYy/view
・当事者研究に関する研究ノートです。
https://drive.google.com/file/d/1Z8hl4WtcKcvSpmn-Bvha3T8X__AMAdhZ/view
・ホロニカル・マガジン
http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/

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今回の購読者の方への自動配信は、次の5編です。

「不一致を大切にするホロニカル・アプローチ」https://wp.me/pavZMB-6t4
:ホロニカル・アプローチは、被支援者の複雑な苦悩を多層多次元で捉え、各支援者の専門性と視点を尊重しながら、柔軟な対話と連携を通じ最適な支援方法を共に創発するプロセスといえます。

「過去や未来の扱い方」https://wp.me/pavZMB-6sY
:ホロニカル・アプローチでは、過去や未来を「今・ここ」に影響を与えるものとして扱います。過去は現在に影響を及ぼしている出来事を重視し、未来は現在の予測や期待がどのように作用するかを考えます。過去の悪影響から解放されるには、現在できることを明確にし、支援者と被支援者が共同研究的協働を行うことが重要です。また、未来の目標に向けて具体的な行動目標を設定し、「今・ここ」の瞬間を丁寧に扱うことで、希望ある未来を開く支援が可能となります。

「多層多次元的視点から見る心理療法の統合的アプローチ」https://wp.me/pavZMB-6sP
:心理療法の各アプローチは、それぞれ異なる層や次元を扱っていますが、それぞれの心理療法が独我論に陥らないためには、異なる層や次元にいかなる影響を与えているかについて包括的に見直すことのできるような俯瞰的パラダイムの構築が重要です。子ども虐待問題などに対し、観察主体と対象の組み合わせによる結果の違いを統合的に把握することで、より有効な心理社会的支援が可能となるのです。特に実践現場では、単独の進展による固定的な視点ではなく、流動的で自由な観察ポジションを持つことが常に求められているのです。

「一様性と多様性」https://wp.me/pavZMB-7vu
:多様性を尊重する立場と一様性を重んじる立場が互いを排除せずに寛容でいられるかが重要な現代社会です。そのため、両者の差異が生む不確実性をどう扱うかは、心理社会的支援の実践のテーマにもなります。

「念々起滅」https://wp.me/pavZMB-7vz
:森羅万象は創造されつつ、同時に破壊されてもいる。生命もまた、細胞レベルにおいて、一刻一刻が生と死のせめぎ合いの中にあると捉えられます。

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<参考図書>
・「子ども虐待事例から学ぶ統合的アプローチ─:ホロニカル・アプローチによる心理社会的支援」
千賀則史・定森恭司著,2022年,明石書店.
・「ホロニカル・アプローチ:統合的アプローチによる心理・社会的支援」
定森恭司・定森露子著,2019年,遠見書房.
・「ホロニカル・セラピー:内的世界と外的世界を共に俯瞰する統合的アプローチ」
定森恭司著,2015年,遠見書房
・「教師とカウンセラーのための学校心理臨床講座」
定森恭司編,前田由紀子・中村美津子・花井正樹・定森露子著,2005,昭和堂.
<お勧めサイト>
・カレーの話だと、なぜかみんなやさしく対話ができることを徹底的に明かにした、ホロニカル論と相性がとてもいいユニークな「カレー理論」です。
https://note.com/universalfood/n/nf649497162fd
・「場所的自己」に関する論文です。
https://drive.google.com/file/d/1WAPN1NxVxS6kBgRE50VIZCX7zp4Qsl-D/view
・家庭訪問の智慧に関する論文です。
https://drive.google.com/file/d/137FwIg2oXHlDTelvqfkbsADZHTMOucBM/view
・ホロニカル・アプローチのABCモデルに関する論文です
https://drive.google.com/file/d/1sLHO7Q8a4KWw-FkMQplx7qoS6g3QkVYy/view
・当事者研究に関する研究ノートです。
https://drive.google.com/file/d/1Z8hl4WtcKcvSpmn-Bvha3T8X__AMAdhZ/view
・ホロニカル・マガジン
http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/

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「心理学原論の再検討に向けて:ホロニカル心理学の立場から」https://wp.me/pavZMB-7uM:心理学原論は西洋中心の自我観や内的世界偏重の枠組みに依存してきたため、東洋思想の無心・無我や自己―世界の関係性、観察主体の可変性を含む新たな原論が必要なのではないでしょうか。“こころ”は精神や物理に還元できず、無自性の「場の働き」として理解することができるのではないでしょうか。

「自己と自己超越的なるものとの関係」https://wp.me/pavZMB-7d2
:私という個は、自己超越的働きが、自らの働きを自己限定することによって創造されているのではないでしょうか。そして、創造された私という個は、今度は自らその大いなる自己超越的働きを包摂しながら、より自分らしい自己を自己組織化しようとしているのではないでしょうか。

「観察問題」https://wp.me/pavZMB-6tt
:ハイゼンベルクの不確定性原理は、観測が粒子の位置や運動量に影響を与え、正確な測定が困難であることを示す。一方、ホロニカル心理学も観察者の意識や視点が観察対象に影響を及ぼすとする。両者は観察とその影響を重視し、観察主体と対象の関係性を深く考察する点で共通する。これらの概念の類似性のもつ意味を考えていくことが大切なように思われます。

「自己違和点A点の扱い方」https://wp.me/pavZMB-6to
:不安に囚われた人に対して、身体感覚の観察を通じて適切な心理的距離を獲得し、新たな展開を見出す過程を解説しています。不安という抽象的な感覚よりも、具体的な身体感覚に焦点を当てることで適切な変容を促進できます。支援者と被支援者が協働し、観察主体C点を共創することで、A点固着状態からの脱却を図るのが目的になります。

「ホロニカル論の数理モデル化:意識と物理現象の統合的理解」https://wp.me/pavZMB-6te
:量子力学が自然現象を数理的に解明するように、意識の研究にも近い将来、同様の方法論が求められてくると思われます。ホロニカル・アプローチでは、観察主体と観察対象の関係性を重視し、多様な視点の変容を探究していますが、主観的体験の変容プロセスにおけるホロニカル的変容プロセスは、物理現象と意識現象の統合的理解しての数理モデル化の可能性を持っているのではないかと考えはじめているからです。

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<参考図書>
・「子ども虐待事例から学ぶ統合的アプローチ─:ホロニカル・アプローチによる心理社会的支援」
千賀則史・定森恭司著,2022年,明石書店.
・「ホロニカル・アプローチ:統合的アプローチによる心理・社会的支援」
定森恭司・定森露子著,2019年,遠見書房.
・「ホロニカル・セラピー:内的世界と外的世界を共に俯瞰する統合的アプローチ」
定森恭司著,2015年,遠見書房
・「教師とカウンセラーのための学校心理臨床講座」
定森恭司編,前田由紀子・中村美津子・花井正樹・定森露子著,2005,昭和堂.
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・カレーの話だと、なぜかみんなやさしく対話ができることを徹底的に明かにした、ホロニカル論と相性がとてもいいユニークな「カレー理論」です。
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・「場所的自己」に関する論文です。
https://drive.google.com/file/d/1WAPN1NxVxS6kBgRE50VIZCX7zp4Qsl-D/view
・家庭訪問の智慧に関する論文です。
https://drive.google.com/file/d/137FwIg2oXHlDTelvqfkbsADZHTMOucBM/view
・ホロニカル・アプローチのABCモデルに関する論文です
https://drive.google.com/file/d/1sLHO7Q8a4KWw-FkMQplx7qoS6g3QkVYy/view
・当事者研究に関する研究ノートです。
https://drive.google.com/file/d/1Z8hl4WtcKcvSpmn-Bvha3T8X__AMAdhZ/view
・ホロニカル・マガジン
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