アーカイブ

アーカイブ

お知らせ

4月9日に、システムを復旧させたところですが、3月上旬にサーバー側で行われたサーバーのバージョンアップに伴い、当室の「お問い合わせ・ご予約フォーム」のシステムに異常があり、当室に「問い合わせフォーム」を使ったメールが一切届いていなかったことが判明しました。この間、多数の方に多大なご不便をおかけしたことをお詫び申し上げます。

お知らせ

ホロニカル心理学に基づく心理・社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「永遠の今」:「永遠の今」の感覚について述べています。
「人の主体性」:直接体験のままに生きることが主体的といえます。
「共鳴・共振しあう個性と個性による即興的な共創劇へ」:競争から共創に生き方を変えてみませんか?
「自己意識の発達(専門家向け)」:ホロニカル心理学の現在考えいる自己意識の発達論です。専門家向けですが、誰でも一読いただいても結構です。
「あるがままに生きるとは」:「あるがままに生きる」とは、自己、他者、社会などの世界との不一致・一致の関係の一致を求めるままに生きるということを意味します。

 http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/ をクリックし、トップページの右上の「MENU」ボタンを押すと、「マガジンをメールで購読」とありますので、「メールアドレス」をご記入いただくと定期購読(無料,月4回程度)が可能です。

お知らせ

ホロニカル心理学に基づく心理・社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「死について」:死への不安・恐怖の問題を扱うなかで、生の意味をつまびらかにしていくことが大切だと思われます。
「神経症とは」:アメリカの精神医学界の「DSM-III(第3版)」で多くの反対を押し切って排除してしまった、「神経症」という概念を、ホロニカル心理学の立場から説明を試みてみました。人間の苦悩は、個人の病理の視点だけは説明できない、もっと実存的な深い意味があると考えられます。そこからむしろ学ぶことの方が多いと思います。
「歴史的世界」:人は誰もが、意識しているか、していないかに関係なく、歴史的世界に生まれ、歴史的存在として生きて、そして新たな歴史的世界を創造して死ぬと考えられます。
「“こころ”に学ぶ」:苦悩する“こころ”に習い、“こころ”から学ぶところを出発点にしたいと思っています。
「ホロニカル心理学誕生の源」:少し長くなりましたが、ホロニカル心理学の誕生の原点を整理し、まとめてみました。

 http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/ をクリックし、トップページの右上の「MENU」ボタンを押すと、「マガジンをメールで購読」とありますので、「メールアドレス」をご記入いただくと定期購読(無料,月4回程度)が可能です。

お知らせ

ホロニカル心理学に基づく心理・社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「論理の根拠」:抽象的知識や論理も直接体験を根拠として導きだされる必要があります。
「統合の論理」:場所と場所的自己が縁起的包摂関係(ホロニカル関係)を形成しだすと大きな統合が始まります。
「行為即直観」:私たちは、直接体験レベルでは、行為即直観、直観即行為的に生きています。
「倫理」:ホロニカル心理学では、実践即倫理・倫理即実践と考えます。
「時と時間」:ホロニカル心理学の立場からの時間論です。

 http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/をクリックし、トップページの右上の「MENU」ボタンを押すと、「マガジンをメールで購読」とありますので、「メールアドレス」をご記入いただくと定期購読(無料,月4回程度)が可能です。

お知らせ

ホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「直接体験」:微細な直接体験の揺らぎを、あるがままにキャッチすることが、とても大切です。
「実利的対話と了解的対話」:対話が大切といいますが、対話にもいろいろ在るのでは。
「心理社会的支援の専門性とは」:ここ30年あまりの心理社会的な支援に携わる専門家の支援に、疑問を抱きはじめた人が増えているように思います。
「歴史・文化の深化」:進化より、深化が大切だったのではないでしょうか。
「場と場所と自己(場所的自己)」:ホロニカル心理学の現時点でのエッセンスを数行にまとめてみました。

http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/をクリックし、トップページの右上の「MENU」ボタンを押すと、「マガジンをメールで購読」とありますので、「メールアドレス」をご記入いただくと定期購読(無料,月4回程度)が可能です。

お知らせ

ホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「2項関係と3項関係」:自己と非自己(他者を含む)の関係は、1対1ではなく、1対多と考えられます。
「キーパーソンづくりの必要性(従前の心理社会的支援の影の問題)」:昨今の心理社会的支援の影の問題の考察です。
「有と無」:“こころ”は「有」と「無」が而二不二にあります。
「予測不可能性について」:予測の確率精度を上げることはできても、予測不可能な事態は必ず起きるものです。
「自己と世界」:自己と世界は、矛盾・対立しながら同一の関係にあると考えられます。

http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/をクリックし、トップページの右上の「MENU」ボタンを押すと、「マガジンをメールで購読」とありますので、「メールアドレス」をご記入いただくと定期購読(無料,月4回程度)が可能です。

お知らせ

ホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「論理」:論理は、実在するものの中に含まれていると思われます。
「適切な観察主体」:知性と感性、合理と非合理、論理と非論理の関係を自由無礙に俯瞰できる観察主体が適切な観察主体といえます。
「三点法の効果」:ホロニカル・アプローチの一つに三点法があります。
「絶対無と自己」:絶対無(空)と自己のホロニカル心理学的考察です。
「実感と自覚」:ホロニカル心理学でよく使う、「実感と自覚」の説明です。

http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/をクリックし、トップページの右上の「MENU」ボタンを押すと、「マガジンをメールで購読」とありますので、「メールアドレス」をご記入いただくと定期購読(無料,月4回程度)が可能です。

お知らせ

ホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「不一致・一致の刹那」:ホロニカル心理学では、刹那、刹那において、本来「一」の世界が多層多次元な「多」の世界となって同時顕現すると考えます。
「悲哀と慈愛」:自己と他者の不一致に対して、一致を求めるような愛欲ではなく、元来一だったものが多となって対立していることに目覚める時、悲哀を受け止めることが可能になります。
「認識について」:認識は、知・情・意を含む直接体験の直感に基盤をおくものでなくてはならないと考えられます。
「論理」:西洋の「思惟の論理」と、東洋の「テトラ・レンマの論理」は異なります。
「社会的包摂能力」:「あんたは産みさえすえばいい、あとは島が育てる」(ある島の園児募集の看板にあった言葉)

http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/をクリックし、トップページの右上の「MENU」ボタンを押すと、「マガジンをメールで購読」とありますので、「メールアドレス」をご記入いただくと定期購読(無料,月4回程度)が可能です。

お知らせ

ホロニカル心理学に基づく心理社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「一年の長さ」:“こころ”の動き次第で、一年の感じ方って変わりませんか。
「今日の心理社会的支援の課題」;問題解決の主役が混乱していませんか?
「個人的経験世界」:個人的経験世界と自然科学的世界は同じと思いますか?
「再演性」;再演性に巻き込まれてしまって、実に多くの支援者が傷ついています。
「例外への焦点化」:例外に焦点化すると、案外、問題解決の早道になることがあります。

http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/をクリックし、トップページの右上の「MENU」ボタンを押すと、「マガジンをメールで購読」とありますので、「メールアドレス」をご記入いただくと定期購読(無料,月4回程度)が可能です。

お知らせ

ホロニカル心理学に基づく心理・社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。

今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
 「自己と世界の不一致と一致」:自己と世界は、瞬間・瞬間、不一致・一致を繰り返していると考えられます。
 「“こころ”の実相と虚相」:“こころ”の実相は「絶対無」では?
 「ふきのとう」:春雑感です。
「抽象的理解と具体的理解」:“こころ”科学の一般化の限界に言及しています。
「自己と他者」:ホロニカル心理学的自己論です。

http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/をクリックし、トップページの右上の「MENU」ボタンを押すと、「マガジンをメールで購読」とありますので、「メールアドレス」をご記入いただくと定期購読(無料,月4回程度)が可能です。

›