ホロニカル心理学に基づく心理・社会的支援の智慧を集めた「ホロニカル・マガジン」(http://kokoro.racoo.co.jp/magazine/)を発行しています。
今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「自己とは(3)」:自己とは、有(生)と無(死)のせめぎ合いうところに存在するといえます。
「心理学(2)」:心理学は、実感を自覚していくところに成立すると考えられます。
「統合について」:内的世界の統合以上に、外的世界の統合が難しいものです。
「複雑化する高次なホロニカル主体(理)」:ホロニカル主体(理)は、より深化すればするほど複雑で高次な理を包摂していくと考えられます。
「心理社会的支援の創発性」:適切な心理社会的支援には、発見・創造的展開が見られます。
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2020.07.22 08:00|お知らせ・その他
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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「多様性」:世界だけでなく、自己自身が多様な存在と思われます。
「現実とは」:既に発見・創造されたものと、未だ発見・創造されていないものから現実は成り立っています。
「生命」:古いものが破壊され新しいものが生まれるところに生命活動がみられまます。
「存在と意識の唯一性について」:存在と意識の唯一性に関する論考のエッセンスです。
「ABCモデル(1)」:ホロニカル・アプローチの基本的モデルを「ABCモデル」と命名しています。
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2020.07.15 08:00|お知らせ・その他
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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「IT(それ)について(7)」:「IT(それ)」と絶対無(空)は、本来同一でありながら、絶対的に矛盾する関係にあります。
「マインドフルネス」:マインドフルネスは、ホロニカル心理学の「ただ観察」に相当します。
「生きる場所」:内的世界と外的世界が不一致・一致を繰り返す場が自己にとって生きる場所といえます。
「自己に世界を映す」:直接体験とは、自己に世界を映す場といえます。
「非連続的連続」:世界は、一瞬・一瞬が非連続的に変容する無常の世界といえます。
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2020.07.08 08:00|お知らせ・その他
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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「心理学」:心理学と哲学と宗教の関係は?
「We are not alorn in the world」:あるバケツに書かれた言葉です。
「自己の多様性と可塑性」:自己は、思っている以上に複雑で多様な存在と思われます。
「無限の創造力」:“こころ”には無限の創造力があると思われます。
「瞬間・瞬間」:瞬間・瞬間の一刹那が実在する世界と考えられます。
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2020.07.01 08:47|お知らせ・その他
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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「対話の時代」:一致を求めての共感以上に、不一致の中から協働して一致を発見・創造するような対話が求められる時代ではないでしょうか。
「無意識の意識化」:無意識の破壊的エネルギーを創造的エネルギーに変換する智慧が大切と思われます。
「ホロニカル心理学の研究法」:“こころ”の研究においては、観察主体と観察対象の不確定性を前提にしながらも、エビデンスのある研究を探求することが必要と考えます。
「自己と世界の一致の希求」:自己と世界のせめぎ合いのうちに、自ずと自己と世界の一致に向かう新しい生き方が創発されると思われます。
「『時』に目覚める」:一瞬・一瞬の永遠の今に目覚めて生きることが大切です。
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2020.06.22 08:00|お知らせ・その他
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今回は、次の6編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「ねば思考について」:実感の裏付けを伴う「ねば思考」は大切では?
「歩くとは?」:「歩く」の表現だけでも多様です。
「心理学のよって立つところ」:心理学は自己の探求であるとともに、利他の探求と考 えられます。
「信念対立と超克」:信念の対立をどのように考えればいいのでしょうか。
「対立が創造の源」:不一致による対立が創造の源ともいえます。
「直接体験(1):」:実際に存在する世界とは、自己と世界の出あいの直接体験の世界 と考えられます。
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2020.06.15 08:00|お知らせ・その他
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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「自己とは(2)」:自己とは、相反する傾向を抱え込んだ自己組織化する統一体といえます。
「自覚のための参照枠」:自己と世界の出あいの直接体験が生きるための大切な参照枠ではないでしょうか。
「対人関係について」;場が対人関係に影響し、対人関係が場に影響していると考えられます。
「真理」:ホロニカル心理学の立場から考える「真理」です。
「絶対に実在するもの」:現実即絶対と考えられます。
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2020.06.08 08:00|お知らせ・その他
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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「他律的内的現実主体について」:新しいタイプの人が登場してきたように思われます。
「物語の源」:感じるところから物語がはじまると思われます。
「神から自我へ 自我から自己へ」:自我同一性より自己同一性が大切な時代へと変化してきていないでしょうか。
「自己と世界の自己表現」:自己も世界も多様な自己表現と考えられます。
「“こころ”とは」:絶対無=“こころ”ではないでしょうか。
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今回は、次の5編です。詳しくは、ホロニカル・マガジンをご覧ください。
「真の自己を求めて」:自己に世界を映し、自己と世界の一致を求めることが、真の自己を求めることではないでしょうか?
「意識とは」:意識とは、どのようなものと考えればいいのでしょうか。
「科学の論理」:科学の論理は、直接体験に含まれる論理であることが大切と考えられます。
「主体(私=現実主体)とは」:「主体(私)」とは、本来、刻々変化しているものではないでしょうか。
「現代社会」:現代社会の特徴とは?
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2020.05.22 08:05|お知らせ・その他
新型コロナウイルス感染症に関して愛知県非常事態宣言が発令されたことに伴い、2020年4月22日(木)から臨時対応として新規の方の予約の受付を自粛してきたところですが、政府の愛知県に対する非常事態宣言の解除に伴い、新規の方の初回面接を再開することにしました。
ついては、初回面接をご希望の方は、ホームページ上の「お問い合わせ・ご予約フォーム」または電話(052-852-8381)にて、お問い合わせください。
なお、当室では、換気、消毒、適切な面接距離及びマスクの活用など、万全の体制を図っておりますが、体調不良の場合は来室をお控えください。
2020.05.15 15:30|お知らせ・その他